>>第 4 話

亀ちゃん   「違う…バク転してたらボール返せねぇじゃん」
聖くん      「じゃあ…どーすんだよ」
亀ちゃん   「バク転、以外?」
雄一くん    「あるのか?バク転以外…」


ナレーター  「KAT-TUNは悩んだ。しかし、こんな時は気分をプラスにするガム。
         ロッテ"プラスエックス"が頭をリフレッシュするのだ」


亀ちゃん   「バレーボールってさぁ、AクイックとかBクイックとかあるよな?」
赤西くん    「複合技かぁ」
聖くん      「つーことは…」
雄一くん    「俺たちか!」
亀ちゃん   「え?!」


マイク登場。
亀ちゃん   「RAPかぁ〜」


ナレーター  「ロッテ"プラスエックス"がある限り、KAT-TUNは前向きだ。たとえ、
         このRAPユクットがバレーボールと何のつながりがないとしても…」


亀ちゃん   「敵もしっぽを巻いて逃げ出すぜ」 つづく…。




 
>>第 5 話

亀ちゃん   「違う…RAPとバレーボールには何のつながりもないっ!」


ナレーター  「KAT-TUNは悩んだ。しかし、こんな時は気分をプラスにするガム。
         ロッテ"プラスエックス"が頭をリフレッシュするのだ」


亀ちゃん   「もしかすると…世界を目指すには、練習しかない!」
全員     「そうだよな」「じゃあ練習しよう!」「よーし」



亀ちゃん   「俺たち結構 ウマいんじゃない?」
赤西くん    「世界大会に出よう」
聖くん      「それ、アポなしでも大丈夫?」
亀ちゃん   「スポーツに国境なんてねぇーよ☆」


ナレーター  「爽やかな笑顔のKAT-TUN。気分をプラスにするガム。
         ロッテ"プラスエックス"がある限り、KAT-TUNは前向きだ。
         行け、KAT-TUN。行くのだ、KAT-TUN!! …行けるところまで…」




1話1回限りのCM、第2弾。2005年11月26日(土)、27日(日)に放送されました。
最終的にはバレーボールは練習が大切!というところに落ち着いた様子(笑)
興奮気味のKAT-TUNとは対象的な、冷静なナレーションが面白さを倍増していた
気がします。やるな、ロッテさん。これからも期待しております!
CMの詳細(イラスト)が見られるのでこちら↓もチェックしてみてください。
http://www.lotte.co.jp/plus-x/index.html

>>第 1 話

今更ながら6人グループだと気付いたKAT-TUN。
聖くん      「6人っていったら、バレーボールじゃん!」
亀ちゃん   「チーム組んで、世界目指そうぜっ!」
全員      「オォー!!」


ナレーター  「ロッテ"プラスエックス"を噛んで何だか気分がプラスになったKAT-TUNは、
         バレーボールチーム"プラスエックス"を結成」


どうやってリーダーを決めるか悩むKAT-TUN。
亀ちゃん   「あ。うまいヤツがリーダーやればいいんだ」
竜っちゃん  「じゃあ、俺、ピアノうまいよっ!」
全員      「そうかっ!!」


ピアノ登場で、竜也くんがエリーゼのためにを弾く。


ナレーター  「ロッテ"プラスエックス"がある限り、KAT-TUNは前向きだ。
         たとえ、ピアノとバレーボールに何の関係もないとしても…」


亀ちゃん   「敵も一目散に逃げ出すぜ」  つづく…。




>>第 2 話

亀ちゃん    「ピアノって…バレーボールに関係あるの…か?」
淳之介     「そう言われてみると…」


ナレーター   KAT-TUNは悩んだ。しかし、こんな時は気分をプラスにするガム。
          ロッテ"プラスエックス"が頭をリフレッシュするのだ」


赤西くん    「あっ!じゃあ考え方変えて、ギター」
全員      「ギター?!」
赤西くん    「エレキだったら、相手も痺れるぜ」


エレキ登場。赤西くんが華麗な指捌きで弾く。


ナレーター   ロッテ"プラスエックス"がある限り、KAT-TUNは前向きだ。
          たとえ、エレキがバレーボールに全く必要ないとしても…」


亀ちゃん    「敵も連続、凡ミスだぜ」  つづく…。




>>第 3 話

亀ちゃん    「違う…バレーボールにエレキ関係ねぇだろ。
          だって、もし赤西が試合中にエレキ弾いてたら…」
雄一くん    「っ!ボールが返せない!」
亀ちゃん    「だろ?」


ナレーター   KAT-TUNは悩んだ。しかし、こんな時は気分をプラスにするガム。
          ロッテ"プラスエックス"が頭をリフレッシュするのだ」


淳之介     「ねえ!バク転は?」
竜っちゃん   「バク転かぁ…」
淳之介     「くるくる回転すれば、敵も驚くよ♪」


マット登場。淳之介くんが何度もバク転を繰り返す。


ナレーター   ロッテ"プラスエックス"がある限り、KAT-TUNは前向きだ。
          たとえ、バク転がバレーボールに
とって全く無意味だったとしても…」


亀ちゃん    「敵も戦意喪失だせ」  つづく…。


 





 


日テレ系バレーボール中継「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」にちなんだ内容で
2005年11月22日(火)、23日(水)、25日(金)に1話1回限りだったCM。
的外れなことばかりしちゃうKAT-TUNがとっても可愛い…(^-^*)
それぞれの魅力的な個性が出ているCMでした。
CMの詳細(イラスト)が見られる、こちら↓もチェック!!
http://www.lotte.co.jp/plus-x/index.html


 


亀ちゃん  「退屈なんで、しりとりいきまぁす!」
友達A        「しりとりかよっ!」
亀ちゃん  「いきまーす。"りんご"、どーぞ」
友達B    「ぞ…"ぞう"、どーぞ」
友達C    「ぞ? "ぞうりむし"、どーぞ」
友達B    「ぞ……」
亀ちゃん  「"ぞうすい"、どーぞ」
友達D    「あ、抜かされた」
亀ちゃん  「いいんだよ、思いついた順でっ」
友達D    「じゃあ"雑煮"、どーぞ」
友達B    「ぞっ…」
亀ちゃん  「"ぞうきんがけ"」
         「っていうか、これ"ぞ"ばっかだぞ」


電話でも、メールでもない。Play!Push!Talk!


亀ちゃん  「俺たちって、ナ・ウ・い・ぞ♪」


赤西くん   「今からラーメン付き合ってくれる人、どーぞ。」
男友達A   「昨日も行ったじゃん、どーぞ。」
赤西くん   「じゃあ、今日も行かねぇ?」
男友達B   「もうこってり系はいいよ、どーぞ。」
赤西くん   「あ、じゃ、さっぱり系はどう?」
女友達    「君、ラーメンばっかだねぇ。」
男友達C   「俺、用事あるし、どーぞ。」


赤西くん   「あっ、じゃ、中華そばは?中華そば!」
男友達A   「同じじゃん。別にラーメンなら1人でよくねぇ?どーぞ。」
赤西くん「…逆に5人でもよくねぇ?」


(NA) 電話でも、メールでもない。Play!Push!Talk!
    PushTalkが新しい。902i登場。


赤西くん   「みんなで食うから、うまいんじゃん・・・。」

甘えん坊で、寂しがりな赤西くんの姿にムフフです。
「赤西くんだったら毎日だってラーメン一緒に行ってあげるのにぃ〜!!」と
どれほどのファンが思ったことか・・・。シズクもお供にいれてほスい。


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