「みなさんお久しぶりでーす。」という赤西氏のコメントからスタート。また髪がクルクルしてる
赤西氏がかわいいーーーーー!!!!ワイヤーアクションのシーンや喜びの歌、Real Face
などの映像アリ。「『ただいま』なのは赤西だけじゃなくて、6人のKAT-TUNがみなさんの前で
『ただいま』というわけで これからもよろしくお願いします!」という田中氏のコメントがとっても
心に響きマシタ。亀梨氏と赤西氏が何かしゃべってるとことか、中丸氏とすれ違いターンとか、
あぁ赤西氏が楽しそうでなにより。早く会いたいよぉ!!!
めざまし
「ライブは楽しいですよ!」
「6人で立ってるステージが一番やりやすいというか・・・楽しめてるかなっていう感じですね。」
「赤西が戻って6人になってからなんか 僕らも気持ち的に100%の自信で(KAT-TUNを)
見せられるかなぁと思いました。」
「ただいま』なのは赤西だけじゃなくて、6人のKAT-TUNとして『ただいま』なんじゃないかな・・・
という。」
-ズームインスーパー-
「ヒーローコスプレのエイトレンジャーや、風船ショー、トロッコで客席を1周したりと関ジャニ∞
らしい演出でファンを魅了しました。」
風船ショー!?!? 確かに丸山氏のソロ曲で風船使ってましたけど・・・あれで風船ショーって・・・!表現がおかしくないデスカ!?ふふふふ。あとは、会見の様子もちらり。トラックに書いた横山氏のサインは家族の名前も書いてあるらしいです。『横山裕(侯隆)弟つとむ みつる オカンは美奈子』 家族想いなのか、すでにホームシックなのか・・・(笑)そんな横山氏がズームインのカメラを発見し、頼んでないのに関ジャニ全員でズームイン!!ポーズで決めてくれて、なんとまぁサービス精神旺盛なんでしょ♪錦戸氏も「俺もやる!!俺もやる!!」って2回言っちゃってるし!!かわいいなぁー。その後、横山氏が「ズームアウト!」と画面から消えると、「アカンアカン!帰ってこい!!」と村上氏からツッコまれるシーンもありで楽しいそうデシタ。
-めざましテレビ-
『関ジャニ∞ 錦戸惜しかった』というタイトルで、会見の時、錦戸氏が噛んじゃったトコが
多く使われてました。あん時噛んじゃった後の錦戸氏の顔がめっちゃかわいかったデスネ!!
横山「東京のテレビやからちゃんとせなアカンやろ」
渋谷「大阪は何してもええみたいに言うなや!!」
村上「どこでもちゃんとせなアンカやろ!」
安田「どこでもちゃんとしよ!そこは!」
-その他メディア-
スーパーニュースでは当日速報で放送されていたようですし、その他 ラジかるッ、スクランブル、
などでもツアー開始の記事を紹介してマシタ。
・まずはツアーの記者会見の様子から。
・イケメン塾のカメラに向かって手をふる関ジャニ∞。
・関西に来る前に予習しておこう ですって!!いいなぁー関西。
・∞レンジャーもチラリとご紹介。
・アドリブ愛の告白では錦戸氏と大倉氏のセリフ。(5/3 1部公演より)
・「誰か警察を呼んでください!この人に私のハートを盗まれた!」 (@錦戸)
・「あれ?天使って翼はえてないんや(笑)」 (@大倉)
・言った後の大倉氏の照れた顔がかわいかったんだなぁー ココ。
・一番の魅力はソロ! ということで、各ソロをすべて紹介。
・さすが関西、いや、イケメン塾!ここまでソロ出す番組はナイナイ!!
・どーぞ予習してクダサイ!!!
・以下、アナウンサーのコメント。
(♪わたし鏡)・安田くんは得意のギターをつかって、バラードに挑戦!
(♪Forward)・村上くんはダンサブルなナンバーでセクシーな腰つきが見ものです!
(♪WONDER BOY)・横山くんはかわいらしいヒップホップでこんなにハジケちゃってるんですよ!
・横山氏のDoon Doon Doon!!(Boom Boom Boom!)
(♪stereo)・錦戸くんは男らしい曲でグッとファンの心をわしづかみに!
(♪琉我)・渋谷くんのムーディーな歌声は会場中に響きわたり・・・
(♪MAGIC WORD 〜僕なりの…〜)・そして丸山くん!このキャラクターに会場中が大爆笑です!
(♪まもりたい)・最後の大倉くんは大人のラブバラード!曲の最後にはファンにメッセージを。
・さぁ、何て書いてあるか分かりますか?ファンの心にはきっと届いているはずです!
・あぁー去りぎわの大倉氏の笑顔が ス テ キ!!
・盛りだくさんで大満足すること間違いなしの今回のツアー!!
・以下会見のコメント略
・「体力的にも大変やと思いますけども、全力でがんばっていきたいな思います。」 (@横山)
・「今日の構成ベースにして、いろいろ違ったものを・・・(略)どこでも楽しめるツアーにしたいと
思います。」 (@村上)
・「この夏のツアー痩せます!すごい驚異的に痩せます!!」 (@丸山)
・「毎回毎回 僕等も楽しめるようにして 最後までできたらなぁーと思います。」 (@渋谷)
・「ファンのみなさんと僕等の距離感が一番近いねって言われるようになりたいなと思います。」
(@安田)
・もっとどんどん近づいて来てください!安田氏!!アタシ待ってる!!!(・・・)
・で、どの番組で紹介されてた錦戸氏のコメント(笑)
・「来てくれる人をまず楽し☆※△♀×・・・」 (@錦戸)
・惜しかったなぁー!という村上氏のフォローがいいねぇー!!さすが村上氏!!
・で、悔しがる錦戸氏の顔が萌!!
・「全国のみなさん、期待して待っててください。」 (@大倉)
・ということで番組終了。これからますます忙しくなるでしょうが、がんばってね!みんな!!

Q.いつから、どこへ、何のために留学をしていたのか教えて下さい。
赤西「10月の半ばからロサンゼルスの方に語学勉強のために行ってまいりました。」
Q.戻ってきたのは?
赤西「昨日です。(4月19日)」
Q.留学先の学校を転々とした、変えた、という情報もあったのですが、それは本当なのか?
赤西「変えたのではなくて、バレてしまいまして騒ぎが起きそうだったので時間をずらして
通ったり、他のところにもちょこちょこ行ってました。」
Q.実際の留学先の生活はいかがでしたでしょうか?
赤西「普通の学生として生活をしてましたね。1日10ドルの生活とかも・・・してました。」
Q.留学の勉強以外にも何かされていたんですか?
赤西「後半は戻るためにボイストレーニングとかをやってたりしました。」
Q.そのボイストレーニングは現地のアメリカ人の方と、ということですか?
赤西「はい、そうですね。」
Q.どういった内容だったんですか?
赤西「ほぼ半年ちゃんと歌ってなかったので発声を思い出すトレーニングとかです。はい。」
Q.この半年間の間に、日本に一時帰国したという情報が沢山あったのですが、これは
本当なんでしょうか?
赤西「まったく無いです。」
アナ「まったく無い?」
赤西「はい。本当に10月半ばから行って、本当に昨日までずっとロサンゼルスの方に
滞在していました。」
アナ「日本国内で、渋谷や六本木で赤西君を見たということが、よく話されていましたけれども?」
赤西「僕もそれ見てないんですけど、体がいくつあっても足りないなっていう感じです(笑)」
Q.英語を勉強されていたということで、何か一言英語で頂ければ。
赤西「I'm sorry for the confusion that I've caused. and thanks for waiting.」
(僕のせいでお騒がせしてすみません。そして待っててくれてありがとうございます。)
メンバーコメント
亀梨 「本当に迷惑というか、騒がしてしまって申し訳ないという気持ちは沢山あったんですが、
赤西が最初に行く時の会見の時に僕もコメント出させてもらったんですが、最初は話
聞いたときは、『どうしてこの時期に留学?』っていう理解し難い部分ももちろんあったん
ですが、赤西ともジュニア(から)8年、9年?くらい一緒にずっとやって来てますし、
どっかでちょっと理解できる部分も正直、僕の中にはあったので、本当に抜けるとか
そういうわけではなかったので、残った5人でやるべきことも沢山ありましたし、それを
きっちりやらなきゃいけないなというのが僕らの一つ目の課題でもあったんじゃないかと
思いますし、また、1人1人が本当にこのグループというのは色んなとこで吸収して、
集まってきて、KAT-TUNとして一つ大きなグループになれれば僕はいいなと思っている
ので、そういうことを含めて、赤西もアメリカで色々学んで、僕たちも1つ1つの仕事の中で
色々学んで、またこうして皆さんの前で6人揃ってKAT-TUNって言えることに凄く感謝
していますし (カンペ/正面を向いて)正面を向いてます はい(笑)
(亀梨さん、カンペを読まないように)(たまに言うとおもしろいことが起こるかなと・・・笑)
この半年間の中で色んなことを学びましたし、まあ中には色んな報道もありましたけれ
ども、アメリカに行ってる時から、何度か電話がかかってきて、『お前なあ、こんなこと
報道されてんだぜ。』『え、マジ?』とかいう話とかもできてたんで、まあ僕達としては
今こうしていることに違和感は全く無く、これからやっていかなきゃいけないなと思って
います。」
田口 「話すことが全部言われちゃいましたね(笑)最初留学するという会見をしたときに、
その場に僕は立ち会ったんですが、やっぱり送り出したからには、残った者はちゃんとした、
しっかりとした役目を持っているので、そこをまず自分の中でやり遂げようと、凄いそういう
決意が大きかった留学の初めだったんですけど、まあ本当に連絡もたまに取り合ったり、
後はニューヨークで会ったりとか、6ヶ月がまるで空白だったかっていうのは、そういうふうに
は感じてなかったので、一メンバーとして、赤西君には留学を頑張ってもらいたいし、
自分は自分の仕事をやり遂げるという、ちゃんとした目標の中で、6ヶ月間を終えて、
こういうふうに一緒にメンバーになれたということは、6人であるKAT-TUNの、また新しい
スタートになるんじゃないかなと思っているので、これからも1人ずつの仕事も
頑張るし、6人としての仕事もどんどんこなしていきたいと思うので、皆さん仕事下さい(笑)」
田中 「まず最初に多大なる迷惑というか、騒ぎがありまして、すいませんでした。
そうですね。まず、俺はちょっと会見の方は出れなかったんですけど、最初留学すると
聞いたときは、はっきり言って、凄いはっきり言っちゃうと、全然理解もできなかったし、
『なんでだよ?』って凄い思って正直戸惑ったりもしたんですけど、でもこの半年間が
無駄だったかというと、田口も言った通り、全くもって無駄ではなかったし、凄く充実は
してただろうし、このKAT-TUNとしてのチームワークも強まったし、正直凄いこの半年間は
大変なことも凄いいっぱいあったんですけど、でも今回こう赤西が帰ってくる、まあ
ニューヨークで話をしまして、結構2回ぐらい打ち合わせをして、最初は結構赤西に厳しい
意見を言ったりもしちゃってたんですが、でも最終的に、じゃあ赤西が戻ってきて半年間
学んだものを皆さんに披露する場を作ろうという決意をしました。」
上田 「皆、僕もそうですが、赤西とはちょくちょく連絡を取っていたので、もちろん6人として
KAT-TUNというのはもうこれは絶対のことだったんで、この半年5人でやってきたんです
が、僕達の頭の中では常に赤西はいたので、いつ帰ってきてもいいようにという準備は
出来てたので、あまり苦労はすることは無かったんですけど、これからも赤西入ってきて、
今まで成長してきた他の5人のメンバーとプラス赤西ということで、“スーパーKAT-TUN”
にでもなればいいなと思います。」
アナ 「さぁここまで来ると、ほとんどのコメントを言われてしまったと思いますけれども」
中丸 「言うことが無いですよね。」
アナ 「ははは。全てまとめて最後にはやっぱり中丸さんがビシッとお願いします。」
中丸 「やっぱり素直な気持ちというのは、色々あるんですけど、まず最初にずっと6人で
やってきましたので、急に赤西がいなくなると、どうも違和感というか寂しい気持ちがある
のは確かでしたね。それと同時に、色んな人にご迷惑をかけているというのもありました
から、早く帰って来いよっていうのもあったわけですね。それで3ヶ月、半年っていうのを
しっかり終えて、今日になったので、これから本当に6人のKAT-TUNで新たに頑張って
行きたいなと思います。」
Q.これからどんな活動をしたい?
アナ「基本的にはまた6人で活動するということになる訳なんですけども、さらにいろんな期待も
あると思うんですけど中村さん・・・中丸さんから1言ずつこれからどんな活動をしていき
たいですか?」
中丸「中丸です。」
会場「ははははは。」
アナ「すいません。今日は生放送がないということで、うまく編集していただきたいと思います(笑)」
亀梨「怒るなよ、」
中丸「中丸です。はい、だいたい間違いられるんですけどね。」
中丸 「本当に横で見てると、やっとこの(6人の)風景に戻ったなと。本当個人的な意見です
けど、やる気が出たなと。ライブですかね。目先のことで言うと、明日から赤西もまあ
リハーサルをやっていないんで、とりあえず顔だけでもということで、徐々にリハーサルを
していって、どんどん出番も増えていって、最終的には東京ドームとかでいつもの6人で
ライブが出来るといいですね。」
上田 「語学の勉強ということで、英語も凄い勉強してきてくれたと思うので、やっぱり作詞とか
赤西君もしてるので、また是非一緒に英語の歌詞も交えつつ、作詞作曲とかをして、
一緒に曲を作っていきたいなと、個人的ですけどそういう思いがあります。」
田中 「赤西も半年行ってて、それなりに凄く得るものも大きかったと思うし、単純に語学だけ
じゃなくても、色んなものを身につけて帰ってきてくれたと思うので、この会見が赤西の
復帰会見というより、また再デビュー会見みたいになればなと。ここをまた新たなスタート
ダッシュにできればなと思います。」
田口 「思い出話を聞いたいというふうに、留学の会見のときに言ったので、まだ昨日帰って
きたばかりだから全然話していないんですけど、こういう風に話す機会を増やして、まあ
仙台でも色んな話をしたいなと思います。後は、本当に個人的なんですけど、
(隣の田中聖君を指し示しながら)僕らドラマやっているんで見てほしいなと。特急田中
3号と花嫁とパパ見てほしいなと思います。」
亀梨 「この半年間5人で活動していた時だったりとか、色んなことがありまして、どっかで僕ら
自身もそうですし、応援して下さっているファンの皆さんの中にもどっか正直、気持ち悪い
トゲのようなものがありながら、仕事をしている部分だったり、そういう風にとらえさして
しまっている部分があったと思うんですが、そういうものをしっかりとここでキッパリ抜けて
いると思うので、これからは本当にやっと6人が一直線に並んだなという感じなんで、
こっから期待していて下さい。」
Q.一番大きな成果は?
赤西「日本にいる間は友人とかに頼れますけどそう言った面でキツイって言ったらなんですけど、
そういうことが体験できたので、人生勉強になったんじゃないかなと思います。」
Q."ギリギリ"な生活でしたか?
赤西「ふっ。それは飛行場でも言われて笑っちゃったんですけど・・・毎日10ドル10ドルじゃない
ですけど・・・そういう期間があったりだとか。まぁギリギリでしたかね。」
Q.男赤西としてこんな風に変わったぞというような自覚とか思うことってありますか?
赤西「それはまだ分からないですね。でも(メンバーと)いて違和感がないです。
半年会ってなかった気がしない感じで。」
アナ「メンバーのみなさん成長してると思いますが赤西さんは?」
赤西「まぁ気持ち的に・・・まぁ向こうにいた分何らかが強くなったのかなぁーと、」
アナ「精神的な?」
赤西「ですかね。自分じゃちょっと分かんないですけど。」
Q.向こうに行ってて、KAT-TUNの活躍は気になりましたか?
赤西 「そうですね、インターネットで見てたりしましたね。」
アナ「僕がいなくなってどうかな?っていうのはかなり?」
赤西 「いや、全然そういう不安とかじゃなくて、『あ、歌ってる』と思って。俺のパート誰が歌って
んだろう?って思って、そしたら上田が歌っていて、逆に新鮮でカッコよかったですけど。」
Q.休む前と仕事に対する気持ちというものは変わりましたか?
赤西 「今思っているのは、初心を忘れずに頑張って行こうかなと思っています。」
Q.もう一回英語でファンの皆さんにメッセージを。
赤西 「また英語ですか。何かメッセージ・・・・。」
亀梨 「ハロー」
赤西 「えっ?・・・ハロー(笑)」
田口 「今、カタカナでしたよ。ハローって。」
赤西 「いや、今のハローの言い方と、(アメリカへ)行く前のハローの言い方は大分違うから。」
亀梨 「『ヘ』になるんだよ。『ヘロー』になるんだよ。」
赤西 「『へ』に近い『ハ』みたいな。・・・すいませんでした。勘弁してください。」
Q.KAT-TUNは今コンサートツアーの真っ最中ですが、合流というのはいかがなのでしょうか?
赤西「明日から仙台でコンサートが行われるんですが、顔を出しに挨拶に行きたいとは思って
ます。行く予定です。」
アナ「(復帰は)東京ドームではないかという話もあったのですが、早速仙台でファンの前に
姿をみせたいと?」
赤西 「そうですね。はい。」
Q.メンバーに対しての気持ちは?
赤西「本当に感謝の気持ちと、謝罪の気持ちがあります。」
Q.ファンへ1言
赤西「待ってて下さって、本当にまずはありがとうございます。目の前のものを一つ一つ
こなしていって、頑張りたいと思いますので、宜しくお願いします。」
Q.ロスで恋人はできましたか?
赤西「できなかったっすね。残念ながらそれは・・・はい。」
Q.復帰時期は今日から?仙台から?
赤西「ですかね・・・それはすべて田口さんが・・・。」
アナ「今日でいいと。事務所側から今日でということで。」
田中「復帰は今日で明日の仕事から顔を出すということじゃないですか?
カートゥンKAT-TUNですよね?出ます。」
いろいろ裏情報
・午後1時30分丁度に、亀梨氏を先頭に、赤西氏、田口氏、田中氏、上田氏、中丸氏登場。
・KAT-TUNメンバー6人が久しぶりに揃って座った記者会見はデビューの発表の会見以来。
・日本テレビのアナウンサーが司会をしていた。
・英語が得意なアナウンサーで赤西氏がもし英語でしゃべった時の対応をする予定だったとか。
・赤西氏が『すいません』っていうシーンがあった。
・前を向いてしゃべってなかったので、『前を向いてください。』っていうカンペが出たらしい。
・目撃情報はすごく仲のいい城田優氏と赤西氏を間違えたっていう噂もあるらしい。
・「2時っチャオ!」では金曜夜10時TBS系『特急田中3号』の番宣がスゴかった。
・中丸氏は雑誌の取材などで、5人のカトゥーンの時に必ず赤西氏の名前を出していた。
・一番考えてたのは中丸氏だったらしい。
・今年2月メンバーとNYで2回あったらしい。
・その時に田中氏は「どれだけ迷惑かけたか、自分たちが5人でどれだけ不安だったか、お前
分かってんのか」と赤西氏に厳しい意見を言ったらしい。
・スポ日の記者は「10日ぐらい前から情報が流れた」と言っていた。
・普通だと情報が流れると、日程を変更したりするが、堂々と帰ってきて、空港でもちゃんと
対応してくれたっていうのは、彼ひとまわり大人になって、自信がついたんじゃないかなって
いう気持ちもありますね。(スポ日記者談)
独占インタビューの前に自己紹介。
・ひときわ明るい横山裕・メンバー1のしっかりもの村上信五・ドラムも叩ける大倉忠義
・顔芸が得意な丸山隆平・NEWSでも大活躍の錦戸亮・永遠の弟キャラ?安田章大
・メインボーカルをつとめる渋谷すばる
横山 「スッキリ!!の延友さんやんか!!」
延友アナ 「あ、どーもみなさん。」
関ジャニ∞ 「おはようございまーす!!」 (直立で挨拶するメンバー)
CDにつく特典映像の撮影らしく学芸会風の衣装だとか・・・。って、またすごい衣装だ・・・。
横山氏の王様ガウンとかスゴイデス。どんな特典映像なのカシラ!!
延友アナ 「関西ご出身?」
関ジャニ∞ 「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」「ハイ」
(アナウンサーにマイクを向ける横山氏)(前へ前へ行こうとする安田氏)
(やりたい放題のメンバー)
(アフロのカツラをアナウンサーのひざにこすりつける渋谷氏)
村上 「何しとんねん!!お前早い!行くのが!!」
(相変わらずいいツッコミをする村上氏)
横山 「延友さんは何でアナウンサーになったんですか?」
延友アナ 「私ですかっ!?私!?」
横山 「はい。」
というようなオープニングで、押され気味の延友アナ。たじたじになってますが、
それはそれで羨ましかったり(笑)関ジャニ∞に質問攻めに合いたい!!!!(皆無)
○×意識調査
Q.ぶっちゃけメンバーの中で「オレが一番男前や」と思っている?
(結果)錦戸氏のみ○

渋谷 「あらっ。」
安田 「あっ。」
丸山 「やっぱそう?」
横山 「アララ。」
錦戸 「やっ ちゃうちゃう だって!!」 (焦ってる錦戸氏)
村上 「何や?」
錦戸 「誰かは○あげるかなって思ったからさぁ!!」
村上 「いややや、ほなオレあげとくわ!」
横山 「お前!?」
村上 「オレあげといたらちょうどええ。」
横山 「お前あげといたら冗談になるから大丈夫や!」
村上 「・・・・・・。」 (無言で横山氏にツッコミを入れる村上氏)(しかも○×の札で!!)
横山 「ふふふ 冗談顔や 冗談顔 冗談顔や 冗談顔。」
村上 「何回も言うな!」
丸山 「はっははははは!」
なんという優しさだ!!村上信五!!!え?優しさじゃないの!?あれ。
Q.正直まだ生活が苦しい?
(結果)安田氏以外○
延友アナ 「あぁーー・・・。」
渋谷 「でもまぁーお金には苦労しましたよ みんなねぇ!」
安田 「うん。」
延友アナ 「あ、そう?」
渋谷 「金なかったもん。」
村上 「なかったのはなかったですけどねぇ。」
延友アナ 「え、今も苦労してる?もしかして?」
横山 「そりゃもぉー。」
渋谷 「してますよー!」
村上 「してますよ。」
横山 「ずっとお腹減ってますもん・・・。」
延友アナ 「あははははははは。」
それは横山氏だけじゃなかろうか・・・?ははははは。で、話題はアルバイトの方向へ・・・
横山 「ボクはもうバイトというか 務めてました。」
村上 「就職ですよ。」
横山 「はい。建設会社・・・松村建設という。」
渋谷 「んははははは!!」
延友アナ 「えーー!?!?」
村上 「ええとこやんな?大阪では結構ええとこですよ。」
横山 「はい。」
Q.やっぱり東京より大阪だ?
(結果)安田氏・渋谷氏・丸山氏→○ 錦戸氏・大倉氏・村上氏・横山氏→×
延友アナ 「あ、わかれましたねぇ!まずは東京派の意見から!」
錦戸 「だって大きくなるには東京ってのを通過しないとダメですからねぇ。」
丸山 「通過点ですね。」
横山 「東京でテレビでたら全国ネットやからねぇ。」
延友アナ 「コレ全国ネットですよ。」
横山・村上 「そうでしょ?」
横山 「大阪(の番組)出てたら大阪だけですもーん!東京で出たら大阪もね
『テレビ出てたね』言われますけど・・・。」
延友アナ 「対する大阪派は・・・。」
安田 「ふぁい!まるーー!!」 (○をかわいくアピールする安田氏)
渋谷 「おい!大阪やろーーっ!?」 (メンバーに渇を入れる渋谷氏)
安田 「大阪ええやんけ!」

渋谷 「地元を捨てたかお前らーー!!」
村上 「捨ててはない!」
渋谷 「東京に染まるかっっ!?」
村上 「別に染まってもないよ。」
渋谷 「東京に染まるかっっ!?」
安田 「大阪がええなっ!」
村上 「や、別に染まらへんよ。」
渋谷 「マンション借りるかっ!?」
村上 「ぎゃはははは!!」

ということでトーク終了。てか、大倉氏ぜんぜんしゃべってない!!!カットデスカ!?
カットナンデスカ!?!?ぎゃっ!!!
-ズームインスーパー-
「関ジャニ∞ 全国制覇や」 人気グループ、関ジャニ∞が昨日 京セラドーム大阪で初のドーム
コンサートを行いました。4万5千人を前にライブは大盛り上がり。そのライブで 5月からのツアー
では なんと、47都道府県すべてをまわることを発表。これは、ジャニーズ初の試みです。
-めざましテレビ-
「関ジャニ∞ 初のドーム」 関ジャニ∞が地元大阪で、初のドームコンサートを行いました。土曜
日・日曜日 2日間の公演で、昨日はSMAP、KinKi Kids以来10年ぶりに1日2公演をドームで果た
した関ジャニ∞。この日は5月から4ヶ月かけて全国47都道府県すべての会場でコンサートを行う
ことを発表いたしました。
-2時っチャオ!-
「関ジャニ∞ ニッポン制覇や〜」 関ジャニ∞が5月から9月下旬かけて、47都道府県をすべて
回るツアーを開くことが分かりました。同一のツアーで47都道府県すべてを巡るのは、史上初と
いうことなんですね。5月初旬に開かれる横浜アリーナの4日間をかわきりに、8月には初の東京
ドーム公演を2日間開催。詳しい日程や公演数は3月中旬にジャニーズ事務所の公式ホームペ
ージなどで発表されるということです。メンバーの村上信五さんは「沖縄公演はSMAPさん以来だ
と聞いているので、新鮮な気持ちを忘れず、無事乗り切りたいです」と気炎をあげました。音楽面
だけでなく、笑いのセンスも兼ね備えた"おもろカッコイイ"アイドル軍団がいよいよあなたの場所に
やってくるかも?ということです。

南町奉公所同心の仕事人 東山紀之
絵師の仕事人 松岡昌宏
からくり屋の仕事人 大倉忠義
Q.必殺仕事人について
東山 「ほんとにこういう人たちがいたらいいなと、僕は子どもの時思ってましたし、
悪いことをすれば必ずバチが当たるということをこの番組で知りましたし、ね。」
松岡 「とりあえずファンでしたからね、ずっと。やっぱ子ども心にカッコイイって
感じてたんで・・・。ヒモを見つけてはコレでしたし、ね。(仕事人・勇次のマネ)」
大倉 「僕が生まれる前からの人気シリーズということで、劇場版の『必殺仕事人』を
見させていただいたんですけども、いやーー『中村主水かっこいいな』と。
僕もそうなっていけるようにがんばっていきたいです。・・・はい。」
松岡 「えっ?中村主水の役やるってこと!?!?」
スタジオ 「はははははははは!!」
大倉 「のちのちは・・・そうなれたらいいなぁーと。」
松岡 「あ、そーっすか。わかりましたよぉー。」
藤田 「まさか同じ役をこの年になって、またできると思ってませんで・・・。
(大倉氏の発言について)
こいつ(大倉氏)にだけは、役をとられんようにがんばりたいと思っております。」
スタジオ 「はははははははは!!」
大先輩と大御所を前に、緊張している大倉氏!!インタビュー中は、ヒザを合わせて
ちょこんと座ってる姿がカワイかったデス!!しかもかなり緊張していたのか、意味不明な
発言!!そりゃスタジオも爆笑っ!!「のちのち中村主水をやりたい」なんて 主役の藤田
まこと氏の前で言っちゃって!!きゃはははははは。すげぇーーー大倉氏
怖いもの知らず。いやーー驚かされマシタ。その大物振りに。隣の東山氏も松岡氏も苦笑い
デシタ・・・ぷははははははは。最高だ!!大倉氏!!!
その後、藤田まこと氏の「役を取られてたまるもんか!」的コメントに顔を隠しながら笑ってた
大倉氏。笑ってるけど、内心ヤバイヤバイと焦ってたのカシラ?
もぉ 中村主水をゆずっちゃえばいいと思いマス 主役 大倉氏でっ!!イケイケ!!
『イケメンなのに・・・涙なくして語れない関ジャニ∞
バイト生活』と題して独占取材。前列左から 横山氏→大倉氏→錦戸氏→村上氏 後列左から 安田氏→渋谷氏→丸山氏
6人で復活"ニューNEWSを届けます"
軽部さん 「1/1に6人で復活を遂げたNEWSが、改めて再始動の会見を行いました。」
手越くん 「2006年、いろんなものがたまっているので、それを思いっきり爆発させるくらい
2007年は突っ込んでいきたいと思います。」
山下くん 「待っててくれたファンの人にすごい感謝の気持ちでいっぱいなので、
何かファンの人に恩返しできればなと。」
錦戸くん 「何も恐れずにやれるだけのことを僕らでやっていきたいなと思います。はい。」
加藤くん 「気持ちとしては再デビューっていうか・・・ニューNEWSを見せれたらいいかなぁと
思っております。」
軽部さん 「また、活動再開となった大みそかのカウントライブについては。」
増田くん 「もぉすごい嬉しくて、ちょっと涙が出るくらい嬉しかったですね。」
小山くん 「歌い終わって緊張がとけた瞬間に涙がブァーと出てきて、
本当鳥肌が立ちました。もぉすげぇー幸せだなっと思って・・・。」
増田くん 「僕たち本当一生懸命 頑張りますので、一緒に楽しい思い出を作りましょう!」
NEWSが活動を再開したということで、記者会見が行われたようで、夕方のニュースで
早速、報道してました。
-2007年01年10日 イブニング5-
ナレーション 「活動を休止していたNEWSがいよいよ再出発、注目の今後は?」
山下くん 「待っててくれたファンの人に凄い感謝の気持ちでいっぱいなので、
その形として何かファンの人に恩返しできればなと思います。」
ナレーション 「去年の5月から活動を休止していた人気グループのNEWSが
8ヶ月ぶりに活動を再開。先ほど会見が行われました。」
(6人スーツ姿の正装。益田くんはハカマ姿で登場。)
小山くん 「前よりも一段とパワーアップして発揮したいなっていうふうに思うので、
すべて形として皆さんに見せていきたいなと思います。」
ナレーション 「NEWSは去年メンバー2人の飲酒騒動によって活動を休止。
その間、メンバーはドラマに歌にソロとして活動していました。そして、
去年の大みそか、ジャニーズのカウントダウンライブで、メンバー2人が
脱退し、6人グループとして活動を再開。」
増田くん 「凄い嬉しくて、涙が出てくるくらいうれしかったです。」
レポーター 「脱退したメンバーもいたということで、やっぱりファンの皆さんは、今の
NEWSから何かメッセージを求めていると思うんですけれども?」
山下くん 「そうですね。やっぱり2人ともいまだに僕もみんなも連絡とっているし、
2人もその結果を受け止めて『頑張っていく』って言っているので、
それを応援していく形で見守りたいなと思います。」
新曲の「星を目指して」発売と、春コンサート決定も決まり、本格的な活動再開ということに
なりそうです。そして、公式サイトのプロフィールも変更され、6名のみの表示となりました。
こーいうところは、仕事早いデスネ・・・。気持ちよく「おかえりー!」と言えないところは残念
ですが、メンバーからのコメントも発表されたことで、ファンの中では少し整理がつきそうな
感じですかね。・・・うん。
title:NEWS"明日へ"
12月20日にデビュー曲の発売が決定しました。タイトルは「ミソスープ」(ミソスープPV紹介)
実はこの曲、全編英語版のCDも製作され今月(11月)15日にはなんとスウェーデンで先行
発売されたんです。その発売当日にプロモーションのため現地でミニライブをおこなった
"テゴマス"の映像が届きました!
※続き、折りたたんでます。
赤西 「えーまず、この騒ぎを突然起こしたことに関しておわびを申し上げたいと思います。
申し訳ありませんでした。」
赤西 「一応、自分の目的である語学留学をして、一回り成長したいなぁと」
記者 「いつ頃から留学を考えていたのか?」
赤西 「歳で言うと17、18の頃からですかね。」
記者 「そんなに前から…」
赤西 「具体的に僕が海外に行って、何をしたいとか本当に言えないんですけども…」
(引退・脱退について) 同じ
記者 「赤西くんね、そもそもこういうふうになっているその根底ね、あなたの女性関係が
あるんじゃないかって…」
赤西 「え?どういうことですか?」
記者 「ようするに結婚するんじゃないか…」
赤西 「ああ(笑)それはないですね」
記者 「あるいはその女性と一緒に海外に行っちゃうんじゃないか」
赤西 「ないですね、はい。」
※続き、折りたたんでます。
赤西 「えーまず、この騒ぎを突然起こしたことに関しておわびを申し上げたいと思います。
申し訳ありませんでした。」
(留学をいつ決めたのか)
赤西 「留学したいということは前々から思ってまして…まぁそこで何をするのかというのは
具体的には申し上げられませんが、はい、前々から思ってました。」
(メンバーにはいつ伝えたのか)
赤西 「メンバーに(留学について)話したのは、最近…というか24時間テレビが一段落して…。
KAT-TUN集まりまして、こうこうこうで、行きたいんだけど…」
赤西 「自分が思い描いているものを吸収できたら、事務所の方々はそれでいいと
言ってくれたんで…」
記者 「今とにかく語学の勉強をしたいと?」
赤西 「はい。」
記者 「その先には何があるんですか?」
赤西 「自分が今まで見たことものこととか、聞いたことないこととか、から色々吸収してきて
ひと回り成長したいなという自分の考えで。」
記者 「ご自分の中で引退とか、それから脱退とかっていうそういう気持ちっていうのは
どうなんでしょう?」
赤西 「いや、それは本当に頭にないですね」
記者 「と、いうことは必ず戻ってくるけども、ってことですね?」
赤西 「それも状況次第でわからないじゃないですか。まぁいつどうなるかって…」
記者 「やりたいことっていうのは芸能活動とは全く別のものですか?それとも…」
赤西 「とりあえず今は語学のことしか考えていないので。」
※続き、折りたたんでます。
8月30日発売の「フィーバーとフューチャー」でGYM登場。
Q.2人にとって山下くんはどんな存在ですか?
マイク 「(タイ語)友達であり兄弟であり、仕事仲間としていろいろアドバイスしてくれる」
Q.山下くんから見てこの2人というのは?
山ピー 「同じ日本人でも、会えない人とかいるじゃないですか、一生。
なのにこう、違う国の人とこうやって会って、何かすごい縁を感じますね」
Q.(山下くんに)何か甘えてる感じがするんですが?
山ピー 「そうですか?それは困りますね」
(山ピーがゴルフに向かって)
山ピー 「(甘えていいのは)女の子だけ」
(ゴルフがきょとんとしています 笑)
Q.日本の女性はどうですか?
ゴルフ 「(日本語)全部かわいい」
山ピー 「それは大げさですけどね」
Q.ははは。厳しいですね。山下くんはどうですか?日本の女性は…
山ピー 「いや、大好きですよ(笑)」
ゴルフ 「(日本語)マジ?」 マイク(無言で肩タッチ)
山ピー 「マジマジ」
ゴルフ (手を叩いて笑ってる)
Q.お気に入りの日本語は?
マイク 「コマネチ バカヤロー」 (振り付きで披露)
(スタジオ爆笑)
Q.これは山下くんが?
ゴルフ 「おしえてくれた」
山ピー 「笑いは大事なんで。どっか、いろんな仕事場行っても
こう、すごい明るくなるんじゃないですか」
最後は
山ピー「おはようございます」
3人 「GYMです」
「GYM(ジ〜ム)イン!!」(ズームインのポーズ付)
山ピー「ズームですよね。普通…」
ゴルフ(左)、山ピー(中)、マイク(右)という並びでイスに座っての収録。
山ピーのテンションの低さがちょっと気になりましたが、お疲れでしょうか?
それとも朝早かったのかしら?
もう1つ気になったことは、やっぱゴルフくんがますますオトコマエになってたことでちた。
アナ 「この大ヒットでさらに街も歩けなくなったりして?」
雄一くん 「そんなこともないんじゃないですかね」
「2日前か?仕事帰りに上田と表参道ヒルズを歩きましたね」
竜っちゃん「そう」
アナ 「えぇ〜!!」
竜っちゃん「このまんまで歩くんですよ」
「中丸くんはねぇ、表参道ヒルズとか行くと、もぉ分かんなくなりますからね」
雄一くん 「ボクね、周りと溶け込むのがすごく得意なんですね」
竜っちゃん「すごい得意だよ(笑)」
本日発売ニューシングル♪SIGNAL 紹介
雄一くん 「今回は1曲めとは全然違ってポップな曲です」
竜っちゃん「イメージ的にしてるのは、何、ミルキー?」
雄一くん 「うん」
竜っちゃん「サビの部分でねばるところがあるんですけど」
雄一くん 「(踊りながら)これが、ミルキーっていう振りなんですけどね」
「ライブに来ても、見て楽しむ 聴いて楽しむ感じです」
アナ 「これも100万枚いっちゃうかな?」
竜っちゃん「いえ、あ、そんな煽りはね…(笑)そういう煽りがねぇ…」
雄一くん 「勘弁してくださいよぉ(笑)」
-KAT-TUNの理想の女性像とは!?-
ナレーション 「まずはメンバー最年少の亀梨くん」
Q. 亀梨君はどんな人?
雄一くん 「一番年齢的には下なんですけれども、考え方がすごく大人で…
そしてギャグがつまらないんですね、やっぱり。発するギャグが」
アナ 「そーなんですか?」
竜っちゃん「たぶんこれがね、史上最強ですよ」
アナ 「顔だけ見ると、ワイルドでかっこいいですよね?」
雄一くん 「そう。で、発する言葉も本当、真面目でできてる子なんですけど
僕らからしたらもうちょっとくだけてほしいなってとこですかね」
竜っちゃん「これ裏話ですよ。ピタッ!だからできる、ね」
Q. 亀梨君の好きな女の子のタイプは?
雄一くん 「ルックス的なことを細かく言えばですね、冷めているようなルックスが
好きなんですよ、彼は」
竜っちゃん「あぁ!わかる!!さっぱり系なんですよ」
雄一くん 「クールな。化粧落とすと眉毛がまったくないような(笑)」
ナレーション 「続いては甘いマスクのナイスガイ、赤西君」
Q. 赤西君はどんな人?
竜っちゃん「あいつはね、いい意味でも悪い意味でもまっすぐですよね」
雄一くん 「あいつがやる気だしたら天下一ですよ」
竜っちゃん「そう天下一。俺もそう思いますよ。つーかね、あいつ口もウマイんですよ。
まわる、まわる。サギ師にむいてるかもしれませんね(笑)」
Q. 赤西君の好きな女の子のタイプは?
雄一くん 「赤西君は、あのね、外人のような顔立ちが好きなんですよ」
竜っちゃん「(身をのりだして)そう!」
竜っちゃん「ちょっと、リアルな話してない?俺ら(爆)」
雄一くん 「リアルですか、これ?リアルすぎますか?(笑)」
ナレーション 「身長180cm、スレンダーな田口君」
Q. 田口君の好きな女の子のタイプは?
竜っちゃん「(インタビュアのアナを指し)たぶん一番、好きなタイプだと思いますよ、田口が」
雄一くん 「彼はマダムキラーですから」
竜っちゃん「マダムキラーなんですよ、はい」
雄一くん 「古風な子が好きだよね、確か。古風…」
竜っちゃん「それ、お前じゃねぇ?」
雄一くん 「俺もそうだけど…。田口も古風じゃない?どちらかというと」
竜っちゃん「古風かな?」
雄一くん 「洋風ではないべ?」
竜っちゃん「あぁ。洋風じゃないね」
アナ 「すっごい知ってる、なんか」
竜っちゃん「細かいところまで知りすぎて、言葉を選んでるんです」
雄一くん 「はははは」
ナレーション 「坊主頭が決まってる、田中君」
Q. 田中君の好きな女の子のタイプは?
竜っちゃん「田中はね、年下!!」
雄一くん 「たぶん、守ってあげたいってほう」
竜っちゃん「そう。相手がワガママだとちょっとウレシイらしいんですよ。軽いワガママだと」
雄一くん 「だけど、いき過ぎるとすぐキレるらしいですよ彼は」
ナレーション 「そして、お待たせしました!上田君、中丸君は?」
Q. 中丸君の好きな女の子のタイプは?
雄一くん 「僕はどっちかっていうとやっぱり、性格的に年上の方が僕は合うと思うんですよ」
アナ 「年上ったって、いくつくらいまで?」
雄一くん 「そうですね〜ななじゅう…」
竜っちゃん「おぉぉぉ!!」
Q. 上田君の好きな女の子のタイプは?
竜っちゃん「僕は甘えたいタイプですね」
アナ 「じゃぁ、やっぱり年上もアリ?みたいな」
竜っちゃん「年上全然好きですよ。家庭的な人いいですね。料理好きだったり、
掃除好きだったり…重要になってくるんですよ この歳になってくると…」
アナ 「この歳って、まだ22ですよね(笑)」
雄一くん 「顔だけじゃないんですよ」
アナ 「やっぱり中身が大事?」
竜っちゃん「大事ですよ!!」
雄一くん (うん、とうなづく)
竜っちゃん、喋るしゃべる
(笑) いきいきしてますわ♪
竜っちゃんの満面の笑顔って、豪快さがあってすごくパワーもらえる気がします。
お姉さん、中身に大事にする発言は賛成です!でも、実際は可愛い子と付き合ってるん
だろうけどね。まぁ夢みるくらい許してください(笑)
2008.10.16.Thu
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